2013年1月アーカイブ

今年の冬の寒さをみなさんはどう感じているのかな??とふと思いました。

夏生まれの私は、昔から冬の寒さが苦手・・・・・寒いの嫌い

この仕事を始めてから、サラリーマンとは違って毎日早朝から出勤することがないので

今年は寒さを例年より感じません。(でも寒がってますが・・・)

今日で1月も終わり、本格的に寒いのも2月に1ヶ月だけとなりました。

早く暖かくならないかなぁ。

というか、寒がっている余裕ないし!

2月に受注している散骨を無事に終わらせないと!!

頑張ります。(ちょっと風邪引いたかも??)

 

                                               代表

 

船乗りは春の強風を嫌がります。

冬特有の北風からいきなり南風に変わる強風のことです。

「春一番」という言葉はみなさんよく聞く言葉だと思いますが・・・

この春一番は立春が過ぎて初めて吹き荒れる南風ですが、関東地方だと

例年20日過ぎ辺りに吹いたような気がします。

これが、今年早く吹くようなことを天気予報で言っていました。

いつ頃になるのか?

2月後半と3月頭の施行は、九州とグアムなのでまだまだわかりませんが

中盤は横浜での施行なので、これに当たらないで欲しいと願っています。

 

                                                 代表

ここのところ、忙しくてなかなか備品の補充ができませんでしたが、

案件の整理もつき、スケジュールも固まってきたので、チェックに入ります。

一番心配なのは水溶性の袋です。

まだ在庫はあると思いますが、この例年に無い入り方をした1月を鑑みて

ちょっと多めにしておきたいと思っています。

社長がいつも言っている「そなえよつねに」ですかね・・・・・。

でも、手の空いているときに次を見据えて行動しておくと後がらくですから。

 

                                              スタッフ T

やはり、ここのところ生前に散骨を検討される方が多くなってきています。

昨日も2件生前で散骨を検討されている方からご連絡がありました。

「散骨」という埋葬が本当に浸透を超えて定着してきたのかもしれません。

やられた方しかわからない良さがありますが、口伝えに広がっている証ですね。

今までの世の中では、やったとしてもなかなか人に言えなかったのが実情ですがおってい

今は堂々と言える時代です。

また他の方々も興味は持っているけど、まだどうしたらいいのか迷っているし、不明点もある。

そんな中知り合いから散骨の話を聞けば、やはり聞きたくなるし本格的に検討してみる。

まあこんな図式でしょうね。

いずれにしても今後はもっと多くなるであろう埋葬方法です。

 

                                                    代表

昨日、とあるご葬家様宅に打合せに行って参りました。

全骨散骨か部分散骨なのかの問いに、

「以前お母様の時には、一部位を残してあります。今回どうしようか?」という

お話になりまして、結局お残しになることに決まりました。

手元供養は、私は残した方がいいと思っていますので大賛成です。

海に還してしまってから、「あ~残しておけばよかった」という後悔の念に襲われるよりは

残しておいて、やはり必要なかったかと思えば、また海に戻せばいいと思っています。

でも、手元供養の遺骨は絶対残された方々を救う力があると思っています。

よくパワーストーンの力がどうのこうの言われていますが、

私は手元供養の遺骨の方が絶対力があると思うな~。

そこには「目に見えない信頼と絆」があってその力は無限大と思えるからです。

これからも少しでもいいから手元供養を残してもらえる様にしていきます。

 

                                                       代表

やはり「散骨」が世の中に浸透したみたいです。

冬は葬儀件数が年間でも一番多いのはみなさんよくご存知だと思いますが、

ちょっと前までは、葬儀が終わってもすぐに散骨をする方はあまりいらっしゃいませんでした。

しかし、今年だけ?(たまたま)かもしれませんが・・・・・

葬儀が終わってからすぐに「散骨」をお申込になる方が沢山いらっしゃいます。

これは、葬儀の世界に「散骨」が完全に認知され、お客様は葬儀と散骨(埋葬)をセットで

考えている証拠かもしれません。

この考え方が定着すると、今まで「冬は寒いから暖かくなってから」ということがなく

我々のオフシーズンは無くなるのかもしれません。

 

                                                      代表

最近、散骨の相談のお電話やお問い合わせを沢山戴いております。

ほとんどが、ご自分に万が一あった場合の生前相談です。

しかし、今までご自分の葬儀を真剣にお考えになる方がこんなに多かったかな??

とつくづく思います。

それだけ、時代が変わったし、世の中が混沌としている証拠ですね。

この生前相談の根幹は、「いかに残していく者達に負担をかけないで逝けるか」です。

ものすごく寂しい考えではありますが、実際には避けて通れないものでもあります。

自分でこのことを考えるのはとてもつらいでしょう。

だからこそ、私どもはそのような相談の方々には、嫌な思いを少しでも軽減できるように

お話をします。

お手紙よりもお電話の方がうまく感情が伝わり、相談者の方の声が直接聞こえるので

あきらかに少し楽になったというのがわかります。

声に張りがでたり、声が明るくなるのがわかるから・・・

そういう方々を救えるのも、この仕事のいいところかもしれませんね。

 

                                               代表

1月に入ってすぐのブログに冬の散骨はやはり委託が多いという内容を書きましたが、

その後2週間弱の間に入ってきているのは、全てご自分達の手でというチャーター散骨です。

冬場は寒いので暖かくなってからと、なかなか船にはお乗りにならないのですが・・・・

たまたまでしょうか?

寒いけど綺麗に澄んだ海に故人様をお見送りができるからいい散骨にはなりますが。

寒いとはいってもキャビン内は暖房がきいているのでほんの15分位ですがね。

私共を選んでいただいたご葬家様を裏切ることのないように精進してかかります。

それが我々の散骨にあたる気持ちです。

 

                                             代表

最近、過去に散骨をしたことがあってとてもよかったのので、今回のご不幸の場合も

散骨をしてもらいたいという方々が増えてきています。

やはり、以前は「散骨」というと抵抗があったものですが、経験すると「やってよかった」

「私も散骨がいいな」という声が聞けます。

その経験則に基づいてこれから「散骨」はどんどん増えてくるでしょう。

その需要のお応えするには、スタッフに忙しくなってきた時にいかに自分をコントロールして

順序良く仕事をこなしていくかの話をしています。

忙しいときこそ、自分の中で受け持っているお客様全ての行程を頭に入れて

整理して慌てずに順序良く仕事をしていくことが一番です  と。

万全の体制を構築し、皆様方の為にこれからも頑張って参ります。

 

                                              代表

 

 

 

 

今日は天気予報では、雪が降るかも?とのこと。

でも散骨式の打合せがあり、どうしても出かけなくてはなりません。

午前中のお約束なので、雨のうちに帰ってこれればと思っています。

本当に雪になるのかな?

雪がまた積もったら、明日遺骨のお預かりが大変なことになりそう!

前回の積雪で弱気になった気象庁の予報が外れますように(笑)

 

                                                 代表

今週は、年明けの1月にもかかわらず3件の打合せがあります。

今日は、珊瑚礁ネットワークを利用した九州施行のお客様の打合せと粉骨です。

オフシーズンといわれているこの時期に、予約がどんどん入ってきている状態は

弊社としては喜ばしいことですし、世の中(特にこの業界)において弊社が完全に認知された

証拠と考えます。

友人からは事業立ち上げから目が出るのが早すぎると言われますが、今回のこの立ち上げに

関しては、神様の思し召しと考えています。

葬儀でのご葬家様の痛みを知り、船のいいところ悪いところを知り尽くし、この業界に参入すべく

(回り道をしたかもしれませんが)参入してきたので、信用面では他と比較にならないでしょうね。

これからもどんどん前進していき、世の散骨を希望するお客様が「散骨のことなら珊瑚礁」と

言ってもらえるようになりたいと思っています。

それが間違いない故人様のお見送りになるでしょうし、お客様の安全にも繋がると

思っています。

皆様の為にも早くこの業界最大手にならなければならないと、自分に言い聞かせて頑張ります。

 

                                                 代表

最近の葬儀の形態は目まぐるしく縮小の傾向が顕著に見られます。

どこの葬儀社様に伺っても、家族葬や直葬ばかりだよ とおっしゃいます。

確かに通夜式等で会葬者の方がどんどんいらっしゃる風景を 最近みたことがありません。

葬儀はお金がかかります。

今までの事を考えると、年老いた親が亡くなった頃、子供達はまだ会社勤めの現役世代の

方が多かった様に感じます。

その時は、会社の方々が会葬にお見えになるのでお香典も沢山入り、持ち出し分も

少なかったと思いますが、今は現役を退いた後に親を亡くす方の方が多いようです。

そうすると、やはりOPENにするとかなり足がでる。現役を退いた今は持ち出しを控えたい。

ここからお身内だけの家族葬・直葬・散骨が台頭してくるわけです。

きちんと見送りたいのは、みんな一緒です。

でも今のこの日本の社会福祉制度(年金等の問題)下では無理かもしれません。

高額所得の政治家の方にはわからないでしょうね。

最後は変な話になってしまいました。

 

昨日、とある葬儀社様からお問い合わせがありました。

「そちらでは、海洋散骨ではなくて土への散骨は手がけていますか?」と。

実際、弊社では今のところ手がけておりませんので、丁重にお断りをさせていただきました。

前にもブログに書きましたが・・・・・

樹木葬に関しては、信頼のおける業者様と提携は結びたいとは思っておりますが

一番ネックになるのが「所有権」の問題です。

今はその土地の所有権がその業者様の手にあるとしても、今後この様なご時勢ですから

土地に関しては未来永劫ずっとその方が所有するかわかりません。

もし万が一、その業者様の代が変わって手放したりしたら大変なことになりかねない。

そこに眠っている故人様達は土地開発の犠牲になってしまいます。

お見送りをしたご葬家様も大変お嘆きになることでしょう。

その様な背景があるので、なかなか手を出せないのが現状です。

「君子危うきに近寄らず」という諺通り、変なものに手を出して会社をつぶすのは、社長として

絶対避けなければなりません。

今後も検討しますが、なかなか答えがでないでしょうね。

このブログを読んでいただいている散骨をご検討の方はよーく考えてください。

海にするのか山にするのかを・・・・・・・

 

今年に入りあきらかに葬儀の世界の変化を感じる。

確かに寒い冬に亡くなる方は、年間通しても一番多い季節ではありますが、

「散骨」を選択する方は、そんなに多くはありませんでした。

49日の法要を済ませてから、さて遺骨をどうしようと考える方が多かったからでしょう。

しかし、本年に入ってから、火葬が終わってからすぐにというか、亡くなる前から

散骨に決めている方が多いのにびっくりです。

通常ですと、寒い冬に船に乗るのは?と暖かくなる季節「春」まで待って施行する方が

多く、この散骨業界ではオフシーズンと呼ばれる季節なのですが・・・・・

今年はオフは全くなさそうです。

どんな条件でも、間違いない施行はお約束しますが、時代の流れはヒシヒシと感じます。

 

                                              代表

 

この前降った雪がまだ解けず寒い日が続いています。

その中、委託散骨の依頼は入ってきています。

色々なご事情がやはりあるみたいです。

先年末は、区切りを付けたいと思って、チャーター散骨を希望される方が圧倒的に

多かったのですが、やはり年が明け冬を感じると委託散骨が増えますね。

人間って不思議なもので、12月と1月の気温ってそんなに違わないのですが

お正月休みで、体が鈍るのか?急に寒さを感じる様になるんです。

いったん寒さを感じると、冷たいイメージのある海や船にはちょっと乗りたくないと

思うのは仕方がないことです。

でもできれば、故人様と最期のお別れはご葬家様ご自身の手で見送ってもらいたいと

思っています。

船といっても、キャビン内は暖房が入っていて暖かいので お式をしている数分だけ寒い

と思うだけです。

頑張って、みなさんの手で見送ってあげてください。

 

                                              代表

やはりこの冬に船に乗ろうという方は少ないみたいで、最近は委託散骨のご要望が

多くなってきています。

委託散骨でも、散骨をやろうという方が増えてきているのは間違いないみたいです。

世の中の流れをつくづく感じます。

今日も1件、ご遺骨のお預かりに行ってまいります。

とこのブログを書いている最中に、委託散骨のご依頼がまた入ってきました。

頑張ります。

 

                                                代表

昨日は久しぶりの大雪となり、首都圏はまた大変な事になりましたが、

今日の方がもっと危険かも???

路面の雪は全て凍ってしまってツルツル状態です。

相当危険な状態です。

早く溶けてくれればいいのですが・・・・

朝から救急車のサイレンばかり聞こえています。

みなさん、外出にはくれぐれもお気を付けください。

 

                                         代表

やはり、事業立ち上げの時の予想(読み)通り??なのか??・・・・

今年の散骨依頼の入り方がちょっといつもと違う。

これは、ご葬家様自身の散骨への認識やお取り先の散骨認識の変化が違ってきたと

いうことでしょう。

時代の流れは、まさしく墓を持たない方向に向かっているのかもしれません。

これから、どんどん見よう見まねで散骨業界に参入してくる方が多くなってきそうですが

何年かすれば自然に力のないところは消滅していくでしょう。

今まで地道に運営してきた力、今まで携わらせていただいた故人様達が、

きっと弊社を守ってくれると信じています。

これからも精進して、いいお見送りができるお手伝いをしていきたいと思っています。

 

                                               代表

昨年から色々お客様から施行のお礼の連絡をいただいておりましたのを

お手紙分の一部を少しずつUPしていきます。

この他にも電話を戴いたのが何軒もありますが、どのお言葉がどの方だったか

あまりにも多すぎて信憑性にかけるので省いています。

確実なものを載せていきたいと思っています。

写真の取り込みがうまくいかなかったのですが、それもなんとかクリアして載せてあります。

現物の写真があれば、本当にお礼状をいただいているのがわかりますものね(笑)

今後も随時載せていきます。

 

                                                   代表

例年ですと、正月明けの特に1月は散骨のお問い合わせ等は少ないのですが、

今年はやはり多くなってきています。

おかげさまで、正月らしさがない新年です。

その方が精神的には楽だからいいのですが・・・・

2月・3月と大きい案件をいただきましたので、その準備は身長に進めていきたいと

思っています。

弊社はグアムを中心に海外を手がけていますが、やはり昨日も書きましたが

現地の状況(特に天候)が自分が把握できない(予想できない)のが一番辛いところです。

後は現地スタッフと密に連絡を取り合うしかないと思っています。

 

 

                                            代表

昨日、昨年お問い合わせがあり今年の春休みの頃 グアムで散骨を希望なさっていた方の

散骨が決定いたしました。

弊社は早速現地の船の押さえ等に入らせていただく他、国内で行う作業に入らせていただきます。

国内散骨と違い海外散骨に関しては、準備が色々多岐に渡りますので早めに準備を

進めさせていただきます。

後はグアム特有のスコールの心配がありますが、何日かの余裕のある渡航を組んでいただいて

いるので大丈夫だと思います。(その点はホッとしています)

ただ、いくら慣れているグアムでも天気が日本と違って読みきれないのが海外散骨の

一番気を使うところです。

いいお見送りができるように、現地派遣のスタッフとご葬家様と十分打合せをして望みたいと

思っています。

宜しくお願い申し上げます。

 

                                                代表

昨日、弊社の珊瑚礁ネットワークにご賛同の方からお電話をいただきました。

ありがたいことです。

ネットワーク作りには時間がかかりますし、信用が一番大事です。

珊瑚礁(弊社)が受注窓口になるので、大変先方には申し訳ありませんが

品質面等にもチェックを入れさせて頂けなければなりません。

先ずはお電話でのアプローチだったので、こちらも色々探りを入れさせていただいたので

失礼な言い方をしたかもしれません。申し訳ありませんでした。

でも、そのくらいしないと素人参加の多いこの散骨業界で信用できるネットワークは構築できません。

昨日の業者様は、電話を切ってから色々調べさせていただきました。

今日、先方にお電話をさせていただき、もう少し伺うことを伺って決めさせていただこうと

思っております。

多分、参加をしていただくことになると思います。

この様なネットワークが構築されていけば、必ずお客様(ご葬家様)にご満足いただける

サービスができると思っています。

 

                                              代表

 

年末年始と施行等で多忙を極め、なかなか着手できなかったお客様からのお手紙

紹介がUPできませんでしたが、昨日お手紙だけUPしました。

現物の写真取り込みが後日追加UPします。

施行終了後、お客様から座標証明書が届いた時点で、よくお礼のお電話を頂戴するのですが

お手紙はマレです。

そのお手紙は、今後も皆様の業者選択の参考材料となればと思いUPしていきます。

また、お電話での内容も思いだせる限り(特徴のあるものだけ)UPしていきますね。

 

                                            代表

今年は松の内から粉骨や海洋散骨式が入っていたので、正月らしさは全くありませんでしたね。

でも、静かな海で施行が出来たし、移動するにしてもスムーズだったし、良かったかも(笑)

さて、松も明けて 世の中がまたいつもの姿に戻ろうとしています。

昨日から仕事再開の方がほとんどでしょうが、電車で見かけるお父さん達の憂鬱な顔は

正月の風物詩かもしれませんね。

弊社も、正月から仕事をいただいたので、正月気分がなく 逆に通常の緊張感を持続して

よかったのかもしれません。

人間怠け癖がつくとなかなか取れなくなりますからね。

いい年越しと思うようにします。

今年も頑張りましょう。

 

                                              代表

本日、昨年から懸案になっていた九州での散骨を正式に受注いたしました。

今度お打合せに伺い詳細を決めさせていただきますが、施行は珊瑚礁ネットワークでの

施行となるので、かなりきめ細かな打合せが必要となってきます。

大よその予定は伺っているので、1回でスケジュールが決めるようにしてきます。

 

                                             代表

本日、今年の口開けとなる散骨を無事に終えることができました。

今日のお見送りは、ちょっと人数の多い17名様でございましたが、

ご親戚一堂 皆様仲のいいご家族をお見受け致しました。

今日のお式には、皆様それぞれ口に出してはいらっしゃいませんでしたが、

色々な思いを秘めてご参加になったようです。

お一人お一人が故人様をお見送りする表情が違い、とてもいいお式でございました。

お別れはとても辛いものです。

でも、一回り大きくなって そこを乗り越えるのが人間です。

また、故人様のことを思い出してあげるのが 一番の供養ですので、どうか故人様の色々な

お話をして下さい。それが一番の供養でございます・。

故人様のご冥福を心よりお祈り申し上げております。

 

                                    海洋散骨プロデュース珊瑚礁

                                    ㈱Sea Dream

                                    代表取締役  今井健夫

 

明日に控えた今年の初めの散骨式は天候等も大丈夫ですので予定通り決行します。

今日は最終打合せにご葬家様宅に行って参ります。

年末から例の如く、お天気レーダーとにらめっこの生活でしたが、6日は雨の心配が当初

ありました。年明け初出艇なので、とても心配しておりました。

でも1週間でやはり変わりましたね。

施行時は晴れていると思います。

これで、この1年 とてもいいお見送りができそうな気がします。

数多くのご葬家様とお会いすると思います。

ご満足のいく散骨を心がけますのでご安心下さい。

 

                                            代表

お正月3が日も事務仕事は行ってはいるものの、何かと私事が忙しくなかなか始動できません

でしたが、本日より本格的に始動いたします。

年明け早々のお仕事は、粉骨作業からとなりました。

今日1柱行う予定です。

午前中に手配をして、出発です。

今日、明日、明後日とちょっと忙しくなりそうです。

 

                                              代表

昨日、お取引先から海外の方の粉骨依頼の入電が入りました。

今年の仕事始めは、4日になりそうです。

海外の方の粉骨は、色々文書を作らなければいけないので大変ですが、

施主をお勤めの方は、全く日本語が話せないということなので、通訳の方に

うまく伝えてもらうしかないです。

 

                                          代表

今朝は早起きして、寒川神社に毎年恒例の初詣に行って参りました。

やはり朝は冷え込んでいて、冬を実感しました。

今年もいい年になりますように!とお願いしてきましたが、いい年にするかしないかは

自分次第ということはよ~く分かっています。

自分が努力して初めて成果がついてくる。

その意味では、初詣というのは必要ないのかもしれませんが、日本人なのでしょうか?

どうしても神様に頼ってしまう自分がいるし、毎年恒例のものを止めると何か悪い事が起きるのでは

ないかと思ってしまう自分がいる。

だからやめられない。

でも1年に1回くらい 神社の神聖な空気を吸うのもいいかもしれませんね。

今年もやるぞ!頑張るぞ!という気持ちにはなりますからね。

 

                                                代表

明けましておめでとうございます。という言葉がこの業界使えないので申し訳ありません。

一般の方々にはいいのですが、昨年ご葬儀があり喪中になっていらっしゃる方々には禁句です

のでこんな書き出しになりました。

さて、皆様はどんなお正月を迎えられましたか?

お天気も良く、清々しいお正月です(関東では)

私はというと、この仕事をしているせいか、全くお正月の雰囲気になっていません。

いつもと同じ朝を迎えた感じですね。

多分どこも行かなければ、TVを付けなければ・・・・お正月とは思わないかも。

でも今日は年始挨拶やら行くので、お正月らしくはなるかな(笑)

さて、今年も気を引き締めて「海洋散骨」業務に励んで、一人でも多くのご葬家様に

いいお別れをしていただきたいと考えています。

本当に埋葬でお困りの方は、ご相談にも乗りますのでご一報下さい。

今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

                                      海洋散骨プロデュース珊瑚礁

                                      ㈱Sea Dream

                                      代表取締役  今井健夫

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