散骨は、ご家族に寄り添う気持ちが大事

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本日、土曜日に散骨をしたお客様からお礼の電話が入りました。
物凄く喜んでくれていました。
ご一緒にお越しのご兄弟も、私の時も散骨がいいとおっしゃっていた
そうです。
散骨と一言で言ってしまえば、簡単なのですがそんなに簡単なものでは
ありません。
ご家族の気持ちになった上で、そっと寄り添う気持ちがなければ
成り立たないのが本物の散骨式です。
どこまで寄り添えるかは、あくまで施行者の技量とでも言えます。
ここのところ、代理で散骨業を営もうという方々が横行しそうなので
どこかで線引きしないと誤解が誤解を招き
この業界に悪評が出そうなので心配です。



                                    代表

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このページは、珊瑚礁が2018年7月10日 12:54に書いたブログ記事です。

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